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沖縄市場「沖縄の飲み物」

■ 琉球紅茶「琉球チャイ」 ■

■品名:琉球チャイ
■販売者:沖縄ティーファクトリ−
■原材料名:紅茶・シナモン・カルダモン・グローブ・秋ウコン
■原産国:スリランカ、日本(沖縄)、その他
■保存方法:高温多湿を避けて保存してください。
■内容量:15g(3g×5個入り)三角ティーバック

■重量:0.1kg  
■価格:399円
◎「琉球紅茶 琉球チャイ」商品説明 ◎

本場インドの「チャイ」は、紅茶の数種のスパイスをブレンドしたもので、厳しい環境の生きる人々に愛飲されてきました。沖縄の大地で大切に育てた琉球紅茶に、数種類のスパイスを絶妙な配合でブレンドしたオリジナルの「琉球チャイ」を、あなたの生活の大切なひとときにどうぞ・・。

【美味しいj紅茶の入れ方】
 ■準備するもの: あっさりは派 お湯150CC、ミルク10CC
            こってり派 お湯80CC、ミルク80CC
@カップにお湯を注ぎ、ティーバックを入れ、蓋をして4分間蒸らす。
Aテl−バックを絞らずに取り出す。
B温めたミルクを加えて軽くかき混ぜ、お好みの量のお砂糖を加える
※砂糖を加えるとより一層美味しさが引き立ちます。
j※ティーバックを取り出す時、最後の数滴に美味しさがつまっています。
  ゆっくりと落ちるのを待ちましょう。

【琉球紅茶物語】
 なぜ沖縄で紅茶?
お茶には、紅茶・緑茶・ウーロン茶とさまざまな種類がありますが、基本的には同じ椿科の木で、アッサム種と中国種の、大きく2つに分類されます。
アッサム種の茶葉は中国種の2倍近くもあり、日光の影響を受けやすく苦味成分が増えるため、発酵させて苦味をうまみに変える製法の完全発酵茶、つまり紅茶に向くといわれている品種です。
また、気温により生育に適する場所がそれぞれに違い、アッサム種が育つのは北緯29度まで。
沖縄は北緯26度で、国内雄一、自然環境化でアッサム種の茶畑が作れる「本格的な紅茶の生産に適した場所」だったのです。



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