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 石垣島に旅行に来た方、ぜひ泡盛屋まで遊びに来てください。ガイドブックには載ってない島の情報や泡盛の話が聞けますよ〜。石垣島の特産品やお土産も豊富に品揃え!もちろん泡盛屋通販では扱っていない、秘蔵古酒の泡盛なども販売しています。時間のある方はぜひ!!

泡盛屋ロゴ
(泡盛屋/南西酒販)

〒907−0022   
沖縄県石垣市大川250-3
TEL:0980-83-2241
FAX:0980-88-6269
Eメール:
isigakijma@awamoriya.net


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泡盛屋TOP≫≫石垣島の泡盛≫≫請福酒造の泡盛≫≫「泡盛屋オリジナル ヌチグスイ泡盛」

泡盛屋オリジナル泡盛
「ヌチグスイ泡盛」

泡盛屋限定泡盛「ヌチグスイ泡盛」
 泡盛屋のオリジナル泡盛第一弾!「ヌチグスイ泡盛」。
請福酒造の昔ながらの伝統的蒸留法「直火釜蒸留」により、造られた「ヌチグスイ泡盛」。
力強い旨味を持ち、飲んだ後の余韻を楽しめる泡盛に仕上がっています。

沖縄で良く飲まれる「泡盛:3 水:7」のスタイルにも合うよう、水の伸びも良く水を加える事により薫りや旨味が楽しめます。

ラベルの絵柄は、歌などにも歌われる石垣島の花「セイシカの花」を紅型風にアレンジした絵柄。
より石垣島らしさを強調したデザイン!

もちろんこの「ヌチグスイ泡盛」は、泡盛屋だけでしか買えないオリジナル泡盛!!
ぜひこの「ヌチグスイ泡盛」で、石垣島をより身近に感じ、皆さまと泡盛を通じて、同じ時間を一緒に過ごしていければと思います。

泡盛屋が自信をもって薦める「ヌチグスイ泡盛」で、ぜひ至福の時をお楽しみください。。

≫≫≫「ヌチグスイ泡盛」を飲んでいただいたモニターの方の声

■「ヌチグスイ泡盛」はこんな泡盛です!
その1)
割り水を少なく、より力強い旨みを持った泡盛にするため、また将来古酒としても美味しくなるよう原酒により近い43度の新酒を選択!!
      
その2)
泡盛の持つ旨みを封じ込めるため、手間ひまかけた昔ながらの蒸留方法にて蒸留し、水で割っても仕込み水の甘みが引き出され、水に味が流されず、しっかりと力強い余韻が残る旨さの泡盛!!
 
その3)
島でのポピュラーな泡盛の飲み方「7:3」。
その島の飲み方に合わせ、水を加える事により薫りや旨みが楽しめる、
石垣島を身近に感じられる泡盛!!
     
その4)
度数の高さを感じさせないコクのある飲みごたえたっぷりの泡盛!!

その5)
晩酌や友達などとみんなで楽しく気軽に飲めるように、お手頃価格の泡盛!!

■商品番号:   ■商品名:ヌチグスイ泡盛  ■販売元:泡盛屋(南西酒販) 

■酒造所:請福酒造  ■度数:43度  ■区分:新酒  ■原料:米こうじ   

■容量:720ml    ■重量:1.4kg   ■税込価格:1790円
「モニターさんの声」

■神奈川県在住T.Kさんより頂いたモニター感想です。
 モニターで頂いたヌチグスイ飲みましたよ。 
まず、皆さん自分のいつも愛飲しているのは直火請福30度ですのでご理解下さい。 
箱から開けて見て、おっ、しゃれた可愛いボトルだなっと感じました。派手さはないですね。
まぁ、まずは一般的に頂く七、三からの水割りにチャレンジ。  
香りは30度より深く、甘い、口に含むと舌触りはかなり甘い、が、のど越しはガツーンという 
頭を突き上げる感触、来たねっという感じ。 
ところが、ところが、少し時間が経つとまろやかなのど越し、甘さが深くなる。 
そこで次にグラスに氷たっぷり、冷えた石垣の水との六、四で飲んでみました。 
それはガツーンはおっとりとして、代わりに深い香りと甘さがいつまでも残る、変な甘さでは ない、まろやかなのど越し、飲み始めと二分ぐらいしてからでは後の方が甘さの感じがいい。 
30度と違うこの甘さは何だろう、という気持ち良さに感激する、直火の究極の甘さ、 香りなのか、嬉しくなった。 つまり、一杯のグラスで二度三度と違った味わいが楽しめる、これがうれしいね。 30度とはかなり違った楽しさを味わえる。 
確かに各酒蔵での43度も飲みましたよ、でも違うんだな、甘さ、香りが。はっきり言って直火の 良さを仲間に勧めるね。クースではないが請福さんでしか出来ない独特の泡盛でしょうね。 
また、地味なボトルとは裏腹に、その味にはびっくりする。セイシカのデザインはいいね、 
少しそれに加えて派手な色もほしかったような。インパクトが少し強くてもいいかなって。 
いろいろと試しましたが、六、四での氷たっぷりで、しかも冷えた沖縄の水で、やはり、こちら関東よりは硬度の高い沖縄の水が最適。 
そこまでこだわってほしいな。実際に関東の水では舌触り、甘さが劣ってしまう。 
女性には五、五かな。 結構女性が好むのかなぁー、この甘さは。カクテル雰囲気で、あっ、それでこのボトルの柄もそうしたのかな。 
自分の場合は冬でも暖かい部屋で、冷たい泡盛派なんですが、お湯割りでも六、四がお勧め。 
ちなみに分かっているんだけど、炭酸水で八、二で割ってみた、最悪、甘さ香り吹っ飛び、コメント出来ない、勇気のある人はどうぞ、請福が請悲になった。  

■北海道在住T.Mさんより頂いたモニター感想です。
まずストレートで飲んでみました。
香りも味も、すっきりした甘口ですね!
すっきりなんだけどしっかりした味。
泡盛に限らず、すっきりしたお酒ってその分味が薄っぺらいものが多いように思いますが、
薄っぺらくないです。
でも濃厚で重いという感じはないではなく、しかも43度とは思えないほどまろやか!
普段ストレートで飲むことはほとんどないのですが、とても飲みやすくて美味しかったです!

次いでロックで飲んでみました。
すっきりした甘みが増して、クイクイ行ってしまいそうになります。
やはりまろやか!のどに障る感じがほとんどせず、気持ちよく飲めます。
水割りはまだ試していません。

僕は普段ロックで飲むことが多いのですが、僕としてはとても好きな泡盛です。
今度は水割りも試してみます。

■石川県在住 T.Iさんとお友達の方より頂いたモニター感想です。
 (お友達数名の方とお飲みになって、それぞれの方の感想を頂きました。)
●さっぱり味に豊かな香り。炒め物や肉に合うやろうなあ。
 八重山そばと一緒に飲むのも、宴会の仕上げにいい。
 夢やなあ、木陰から見る青い海、浜でゴロゴロ、チビチビ
 チビリ、酔いの波がザンブラコ。ああ、南洋タコ気分。

●まず、これはキレイで上品な泡盛ですネ!!
 そして、度数の割に飲みやすくて気持ち良く飲んじゃいます。
 でも、本島の泡盛にくらべると、ちゃんと個性をもっていてスコッチのモルトウイスキー
 みたい。飲んだ後の余韻が「いいモルト」を飲んだ時とすごく似ていて、
 とても幸せな気持ちになります。
 とてもていねいに作られたのが伝わってきました。

●飲んだ後の口の中に残る香りが、ふわぁーっとやさしくおいしい。
 度数の割にはすごくやさしく感じる。
 泡盛をたくさんの種類飲んだことはないが、すごく飲みやすい。
 飲んだ時の鼻にぬける香りが、少しウイスキーを飲んだ後の香りに似ている。

●口に入れると、キリッとした香りが一瞬ツンと鼻に抜け、舌にはまろやかな甘みが
 ふわぁーっとひろがりました。
 しっかりまったりした味で、ゆえに、味と香りのバランスは絶妙!です。
 雑味がなく、きれいな風味なのでゆっくり何杯でも飲めそうです。

●ヌチグスイ泡盛のパッケージデザインは、泡盛らしからぬ、箱と瓶のラベルですね。
 セイシカのやさしいラインが南の島を想起させてくれます。
 女の人にも手にとってもらうやさしさがある、ようにみえます。
 少し気にかかるのは、瓶のラベルの色(ピンク系)と箱の色(オレンジ系)の違い。
 どちらかに統一した方がいいのではないでしょうか?ただ、紙質も違うようなので、
 全く同じにはできないと想いますが、ピンク系かオレンジ系か。。
 その方が、統一感がもっと出るかな。。って想います。
         
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